ガンダムが配信されます
コーヒーとはつながってませんが、思い出にはつながってます。 私は厭戦的なアムロが好きです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
the object project: Father's Day Photo Coffee Sleeve Tutorial
柄にもなく、こういう手作りのものには目がありません。♂ですが…。
上記サイトには丁寧に作り方が解説されています。
さりげなくプリントアウトを娘の机に置いたりして…。
でも父の日は過ぎましたね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
毎日起業家新聞:情報クリップ コーヒー豆を自然乾燥--オアシス珈琲 - 毎日jp(毎日新聞)
| 福岡県飯塚市のオアシス珈琲(石川高信社長)は、タンザニアのコーヒー豆を「自然乾燥させ、豆本来のフルーティーで甘みのある味わいが楽しめる」という「キリマンジャロ ナチュラル製法」を販売している。
石川社長は「ナチュラル製法」について「生豆を水で洗浄しますが、漬け込み時間は60秒から150秒と短く、成分が抜けない」と説明する。一般的な水洗式は「生豆を水選別し、果肉を取り発酵槽で長時間漬け込み乾燥させるため、うまみが減少してしまう」といい、「ナチュラル製法のキリマンジャロは珍しい」とPRする。 地元での店頭販売の他に全国の郵便局において、6月30日まで期間限定で「キリマンジャロセット」(価格は1600円)をカタログ販売する。 問い合わせ先は電話0948・26・1555。 |
飲んでみたいなあ。
サイトが見つかりました。
「特許技術でコーヒー豆を洗浄!」** きれいなコーヒー ** 福岡県飯塚市のオアシス珈琲
ただこのサイトを見るとわけがわからなくなることがあります。
というのはオアシス珈琲自体でも焙煎する前に洗浄しているようで、それが有名なお店のようです。その技術で特許もとっています。
でも記事にある水洗式とはコーヒーチェリー(まだ果肉のついた状態)から果肉を取り除くための工程のことと思われます。それをナチュラル製法とはそれを短時間にして自然乾燥させたもののようです。
記事を素直に読めば混乱はないと思いますが、サイトまで探してしまったために頭の中が大混乱。
珈琲飲んですっきりとさせます。
注文してみます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
吉川晃司、ムッシュかまやつ、板尾創路、スチャダラパーら豪華キャストの新「ボス」CMが完成
5月5日発売のサントリーの缶コーヒー「ボス シルキーブラック」の新CM発表会が4月30日、都内で行われ、同CMに出演する「シルキーブラック オーケストラ」から吉川晃司、ムッシュかまやつ、仲本工事、マギー司郎、板尾創路、スチャダラパーら13名が出席した。
「ボス シルキーブラック」は口当たりなめらかで優しい味わいが特徴。このイメージを表現したというCMでは、吉川らが扮(ふん)する18名のユニークなオーケストラ団員たちが、不器用でも自分のパートを全うしようとする姿を描き、見る人を元気づける作品になった。
ネットではサントリーの公式サイトでみられます。
出演者のページがあって楽しいサイトです。
60秒のロングバージョンがもうすぐ公開されるようです。
誰がどこに出ているのか、見つけるだけでも楽しいCMです。
本当に演奏会を開いてほしいですね。サントリーホールもあるわけですし。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
シラカバの樹液使ったコーヒー 岩手で季節限定 - 47NEWS(よんななニュース)
| 岩手県葛巻町にある特定非営利活動法人(NPO法人)岩手子ども環境研究所が運営する「森と風のがっこう」では、併設の「カフェ森風」でシラカバから採った樹液を使ってコーヒーを入れ、ゴールデンウイークに訪れる一般客に提供している。 4月、シラカバは芽吹きの季節に備えて大地の水を吸い上げる。カフェでは近くの林で幹に穴を開け、その水を毎日8リットルほど木から分けてもらう。見た目は透明でさらさらしているが、飲むとほんのり甘みがある。採れる時期は4月中旬から5月初めまで。シラカバの成長に問題はないという。 |
共同通信が配信したのでいろいろな新聞に出ていました。きっとすぐに完売したでしょうね。
それにしてもシラカバの樹液で入れたコーヒー。飲んでみたいです。
コーヒー豆は何を使ったかも気になりますね。
シラカバは春に大量に水を吸い上げるようですね。どこかで読んだ記憶があります。
それなら南のほうの芭蕉の仲間に水を多く含んだ植物がありますよね。尾瀬の水バショウではないですよ。
なんといったかなあ。
バショウ科の植物でバナナなどの仲間。
あれでコーヒーを入れるとどうなのでしょう。
カフェ森風のサイト ↓
☆実は「森と風のがっこう」というのもいいなあと思っています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
CNN.co.jp:コーヒーづくりのプロ「バリスタ」、今年の世界一は英国代表
| コーヒーを抽出して来店客に提供する「バリスタ」たちが、その技術や能力を競う「ワールド・バリスタ・チャンピオンシップ」がこのほど、米ジョージア州アトランタで開催され、英国代表として出場したグウィリン・デイビーズさんが世界一の栄冠を獲得した。 この大会は欧州と米国のスペシャルティコーヒー協会の運営で、2000年から毎年開かれている。世界各国から選ばれたバリスタが、4人の審査員の前でエスプレッソ、泡立てた牛乳と混ぜるカプチーノ、自由なテーマで創造するスペシャルティコーヒーを抽出し、それぞれ1杯ずつ提供する。作品の味のほか、エスプレッソマシンの使い方や接客技術などが採点対象となる。 |
日本人の活躍はどうだったでしょう。
映像がAFP BB NEWSになったりしますので、調べてみます。
カフェアート作品がどうだったか見てみたいなあ。
昨年のニュース
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いつもお世話になっているやなか珈琲店からメールがきていました。
===============
やなか珈琲店では『3月12日(木)』までにご注文いただけましたら
14日の発送に間に合わせてお届けさせていただきます!!
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
*ホワイトデーギフトのみの【特急発送】とさせていただきます。
なお、北海道、九州離島への発送は11日までのご注文に限らせていただきます
(発送に中1日お時間をいただきますので)。
*お急ぎでの発送のお客様はご要望欄に【WD特急発送希望】とご記載ください。
こちらのご記載が無い場合、特急発送をお受け出来ませんのでご注意ください。
なお、ホワイトデーギフトのみご対応させていただきますのでご了承下さいませ。
以下前回のご案内商品内容など、もやっと思い出してくださいね
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
やなか珈琲店ではホワイトデーにぴったりなクッキーのアソートセットを
ご用意しました。テーマはずばり「飾らない」です。
すでに店頭ではおなじみの商品ですがネット販売部では初登場商品です。
無塩バターを使用して口溶けの良い素朴な味が特徴。
ゴマ、マカダミア、エスプレッソノア、アーモンド、チョコクルミの5種類の
セットです。その素材感を損ねないよう、飾りすぎないシンプルなラッピングを
いたしました。
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
★ホワイトデークッキーアソートセット(5枚入り)550円
ご希望の方は、オリジナルメッセージカードを無料でお付けします。
★ホワイトデーコーヒー豆とクッキーのセット 1790円
クッキのアソートセットと3種類のブレンドからお好きなコーヒー200グラムを
お選びいただけます。
(谷中ブレンド、アロマブレンド、オールドブレンドのいずれかをご選択ください)
ご希望の方は、オリジナルメッセージカードを無料でお付けします。
詳しいギフト詳細はコチラをごらんください↓
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
きょうは見事なクレッセンド(三日月)、その上に惑星(木星なのか土星なのか火星なのかわかりませんが)。
[枚数限定][限定盤]ホルスト:組曲「惑星」/ラトル(サイモン)[CD]
西の空ですのでもう沈むところですね。
このブログは『コーヒーパラダイス』という名前なので、試しに「三日月 コーヒー」で検索してみました。
そしたら見事に
フォト喫茶 「 マロ 」 写真とコーヒーを楽しむ時間: 三日月と金星と木星
見事にぴったりのサイトに当たりました。今年の12月1日の写真が見られます。
私が見たのは一番星ですので、宵の明星「金星」のようです。
日曜日に浦和の珈琲問屋で買った「天空のマンデリン」でも飲みながら、JAZZを聴きます。
ケータイで撮ってみましたが、人間の目には大きく見えても実際には小さいのでうまく写りません。 画素数を最大にしたのを後で編集してはみますが、光の具合やら微妙です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日立製作所が発行しているメールマガジンに「みんなの木!BLOGニュース」というのがあります。
「この木なんの木みんなの木」の日立ですから、世界の木の画像を月変わりで壁紙として提供していたりしますので、購読しているのです。
その最新号vol.40が本日配信されてきました。
「日立の樹オンライン」コミュニティサイトの中のblogなのですが、
まず今月の壁紙は
>12月の壁紙は、ハワイ島西部のマウナ・ケア・ビーチの日没です。
⇒ http://blog.hitachinoki.net/blog/show/92
さてハワイ島といえばハワイ・コナですよね。そのレポートがみんなの木ブログで読めるのです。
とても丁寧なレポートで感動しました。皆さんにも紹介します。
●ハワイ島からアロハ!(前編)
(ハワイ便り~モーティさんのハワイレポート:11月28日掲載)
前回の「ハワイ便り」でもお伝えしました通り、今回は、ロケで滞在していた
ハワイ島からのレポートです。
⇒ http://blog.hitachinoki.net/blog/show/93
●ハワイ島からアロハ!(後編)
(ハワイ便り~モーティさんのハワイレポート:12月10日掲載)
ハワイ島からの「ハワイ便り」の後編です。今回は、ハワイ島ならではのモノ
や、味わいのある古い町並みをご紹介します。
⇒ http://blog.hitachinoki.net/blog/show/94
コーヒーのことが画像つきで出てくるのは後編の最後です。コーヒー以外のところもとてもよく紹介されています。旅のレポートかくあるべしという感じ。
すぐにでも行ってみたくなりました。円高ですしね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
【米大統領選】オバマ氏リード、14ポイント差に - MSN産経ニュース
>コンビニエンスストア大手セブン・イレブンが、全米の店舗で実施しているコーヒーの紙コップを使った大統領候補の人気投票では、14日現在の集計で、オバマ氏59%、マケイン氏41%の“支持率”に達している。大統領候補の名前入りの紙コップを使ったお遊びだが、過去2回の大統領選では、ブッシュ大統領の名前入り紙コップが、民主党のライバル候補を抑えて、当選者を的中させていた。
おもしろいコーヒーの話題です。こちらでもオバマがリード。経済問題が焦点になりそうな展開ですが、セブンイレブンのこの試みウイットがきいていていいですね。コーヒー好きにはたまらない話題です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
【コーヒー革命?】ネスカフェの“ビンに当てて押すだけで詰め替え”は楽しい!?:日経トレンディnet 2008年08月21日
ネスレ日本は、ビンの口にあてて押すだけで詰め替えができるインスタントコーヒーのカートリッジ「ネスカフェ チャージ(CHARGE)」を9月1日に発売する。希望小売価格は「ネスカフェ エクセラ」の120g入りが642円などとなっている。
キーコーヒー、「フリーズドライ インスタントコーヒー スペシャルブレンド 詰め替え用 80g」を発売
キーコーヒーは、「フリーズドライ インスタントコーヒー スペシャルブレンド 詰め替え用 80g」を9月1日から発売する。
環境への関心の高まりから、包装容器を簡素化した商品や詰め替えタイプの商品の人気が高まっている。インスタントコーヒーでも、詰め替えタイプの商品が伸張しているという。
ネスカフェのニュースを読んだだけではわかりませんでしたが、詰め替え用が伸びているのは「環境への配慮」ということらしいですね。
なるほど。
■関連情報
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
JTB GMT、幻のコーヒー「ブルボン ポワントゥ」収穫体験ツアー - 日経トレンディネット
JTBグローバルマーケティング&トラベル(本社:東京都品川区)は2008年7月1日、体験ツアー「コーヒーハンター Jose川島と行く 幻のコーヒー ブルボン ポワントゥ収穫&クレオール文化体験8日間の旅」を発売する。募集人数は20人。旅行期間は10月20~27日で、料金は49万9000円(大人1人・航空機エコノミークラス利用・ホテル2人1室利用)。
絶滅したと思われていた「ブルボン ポワントゥ」を訪ねて、インド洋マダガスカル島東800kmにあるフランス海外県レユニオン島を旅する。ブルボン ポワントゥを復活させた立役者で、日本サスティナブルコーヒー協会代表の川島良彰さんが同行。自らコーヒー農園を案内する。現地では、自然環境や現地の人 々の生活改善を目指す「サスティナブル(持続可能な)コーヒー」作りに触れ、コーヒー収穫体験やフランス植民地ならではのクレオール料理、クレオール文化 も体験する。
ブルボン ポワントゥは、レユニオン島で300年前に生まれた在来種。カフェインが通常の半分しかなく甘い香りで、フランス国王ルイ15世が愛したといわれる。絶滅 したと思われていたが、川島さんが探し当て、地元生産者と昨年、65年ぶりに生産・出荷した。ツアー参加者には2009年出荷のブルボン ポワントゥ100gがプレゼントされる。
という記事を見つけた。噴火はおさまったのだろうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近、日本人の活躍が目立つ世界バリスタ選手権がデンマークで開催中らしい。
AFP BB NEWSで見たのだが、このブログには写真の転載ができないのでリンクだけ。
この大会で活躍するとバリスタがいるそのカフェは一躍有名になる。全国からコーヒー好きが詣でる。地方もことが多いので、これはなかなかチャンスなのだ。
今年は日本人の活躍があるだろうか。
世界バリスタ選手権の話題 Snapshot
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
六甲山の岩場「ロックガーデン」の登山口にあたる芦屋市の高座の滝の近くでこの春、土日・ 休日限定の「洞穴カフェ」がオープンした。戦前、山の斜面を掘って作られたという洞穴を利用した造りで、夏は涼しく冬は暖かい。 川のせせらぎや鳥のさえずりを聞きながら味わう本格的なコーヒーやワインは格別といい、ハイカーたちの人気を集めている。
店の名前は「六甲山カフェ」。阪急芦屋川駅から、 高座の滝への案内表示をたよりに北へ30分ほど歩いた場所にある。
珈琲がおいしくいただけそうだ。いってみたくなる記事ですね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

日経朝刊の消費欄のニューフェイスにメガハウス(03-3847-1757)が作ったエコオセロが出ていた。(3675円・28日発売)
なんでもコーヒーのシルバースキンの特殊加工して作ったそうで配合率は60%。駒にもゲーム盤にも使われている。色も薄い茶色でほのかにコーヒーの香りがするらしい。
自宅で自家焙煎を試みたことのある人ならよく知っているが焙煎すると生豆の表面を覆った通称チャフと呼ばれる薄皮がはがれて舞い上がる。これがシルバースキンで焦がされて少し茶色をしている。油分も少し含むので自宅のガスレンジで焙煎する場合には余程気をつけないと夫婦喧嘩のもとになるくらい厄介なものだ。これを残すとコーヒーに雑味が出るので団扇であおぐなりして徹底的に取り除く。幸い焙煎がおわると余熱でそれ以上焙煎が進まないように風を送って冷却しなければならないが、その過程で徹底して飛ばす。集めると重量は大したことはないが結構な量になる。
メガハウスはこのチャフをキーコーヒーから調達したらしい。
コーヒー好きにはちょっと気になる商品だ。配合率が60%と高いのもエコ偽装ぽくなくていい。
megatoy コーヒーからできたバランスゲーム
megatoy コーヒーからできたパズル
何の関係もないが写真は渋谷・宮益坂のフォトカフェ。ちょっと気になっている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
FujiSankei Business i. 総合/「ダイエット中の彼女に」 アサヒ飲料が糖類ゼロコーヒー
缶コーヒーブラックにこだわり続けてきた当ブログとしては、アサヒ ワンダが糖質ゼロといまさら言っても、なにをいまさらという感じ。
コーヒーをブラックで淹れれば糖質はゼロなのだ。炭水化物の塊であるコーンや麦芽を使うビールや発泡酒などとは話が違うはずなのに、「糖質ゼロ」でいまさら売ろうとする魂胆がわからない。
でも電車の中づり広告はなかなかかっこいい。写真に撮っておこう。
ということで撮影してきました。ついでにじっくりとコピーを読んできたのですが、私は大きな誤解をしていました。
ブラック缶コーヒーではないのです。ミルクが入っていて、コピーにはブレンド缶コーヒーと表現されていました。なのに糖質ゼロ。それはすごいってことになるかも。
でも待てよ、糖質ゼロであってカロリーゼロではない?
疑問は尽きないなあ。
というか一度に調べろって。
ということでセブンイレブンに走って買ってみました。
予測通りカロリーはゼロではなく9Kcal。
正確には糖質ゼロではなく糖類ゼロでした。(訂正いたします)
で、飲んでみました。
甘い!
なんで甘味料としてアセスルファムKとスクラロースというのを使っています。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

アマゾンマーケットプレイスで松浦弥太郎さんの『最低で最高の本屋』という本を買った。昨年10月にオープンした浦和パルコの7階にスルークカフェというシネコンに入っている映画関連の本とコーヒーそれにノッチングヒルのMuffinというカフェをCOW_BOOKSの松浦さんという人が手掛けたというのを知ったのがきっかけ。
読んでみると松浦さんが高校をドロップアウトしてアメリカに渡り、そのなかでアメリカのグラフィック雑誌や写真集と出会い、路上販売から始めてCOW BOOKSの開店に至るまでの軌跡を気負わずさらりと書いてあり、さわやかな読後感の本。文章にもこだわりを持っていることも書かれており、なるほどそれが実践されているのだなと思った。文章だけでなく仕事の捉え方、モノに対する考え方、生活のリズムなど力の抜け方が心地良い。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「創造力のトレーニング・ブック」とあります。
身近なテーマについて
1. テキストを読んで知識を吸収
2. 問題に答える(記憶力、判断力)
3. 得た知識を複合的に考える(発想力)
というステップを踏んでいく内容です。
とあるので今はやりの脳力関係かな。
後でしらべてリンクしておきます。コーヒーも好きですが、「ノート」も研究しているのですよ、私は。
こちらは趣味というより仕事かな。
<追記>
ヒラメキ◆ノート | コクヨ
早速調べました。コーヒーはシリーズの最新刊のようです。
このシリーズアマゾンで買えますが、コーヒーはまだ出ていません。| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)



| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)



| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年1月10日撮影
駒込・六義園わきにある。不忍通りから一本六義園寄りの石畳の細い道の先にある。六義園の外壁沿いにあるいていくとある。その道にはアンパンマンで有名な出版社フレーベル館がある。
欠点豆(発酵豆、虫食い豆、カビ豆等)をハンドピックで丁寧にとりのぞいている。この日もカウンターの脇でハンドピックしていた。スタッフが全員女性というのもめずらしい。バリスタも女性。奥には自家製ケーキを焼く厨房がある。店内も店外もなかなか絵になるお店だ。
文京区にあるため昼間は奥様族が多い。この日も木曜日の午後だったが女性客数組。レジ前で豆だけ購入していく人もいる。店の窓から見えるところに焙煎器がおいてある。
自家焙煎珈琲
カフェ・クラナッハ
文京区本駒込6-11-16
03-3943-3004
AM10:00-PM6:00
定休日 毎日曜日と第一月曜日
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年もよろしくお願いします。
開設したばかりでまだ訪問者も少ないのですが、訪問してくださった方、おいしいコーヒーの話をしましょう、ぜひ、また来てください。
まだ前のブログからの引越し作業が終わっていませんが、終われば面白いコンテンツがあると思いますよ。きっと。
さて、ランキングサイトに登録したがココログ(フリー)ではping先(更新通知先)が指定できないことが、わかりガッカリ。これでは、更新通知がランキングサイトに届かないのだ。
こうなればトラックバックをその都度送るしかない。TB先をデスクトップのどこかにクリップしておいて記事を書くたびに、指定する方法しかない。多少プログラムがいじれればjavascriptで書いて私だけがわかる隠しボタンをブログに貼り付けて、記事投稿して記事確認する際にボタンを押すという方法があるかもしれないなどと思っている。もし、わかる方がいらっしゃたらコメントでご教示いただければありがたい。
今日のコーヒーは珈琲問屋で暮れに買った「ゴールデンマンデリン」。元旦は酸味もほどよいアジアな朝の珈琲となった。
画像は、大晦日の夕方立ち寄った西浦和のドトールコーヒー。隣では受験生二人が勉強をしていた。がんばってね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| この日の正午、ダイヤモンドホール前に出現した「バカップ・タワー」は、直径1メートルを超える巨大コーヒーカップとソーサーのセットを高さ約4メートルまで積み上げたもの。除幕式には、コーヒー生産者をイメージしたキャラクター「フアン・バルデス」と日本人バージョンの「和製バルデス」8人が参加し、その後青山の街を練り歩いた。 |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
おいしいコーヒーのために | おすすめサイト | グルメ・クッキング | コーヒーつながり | コーヒーと映画 | コーヒーと音楽 | コーヒーのちょっといい話 | コーヒーの健康学 | コーヒーの政治経済学 | コーヒーの新製品情報 | コーヒーの本 | コーヒーの淹れ方 | コーヒーの雑学 | コーヒーチェーン | コーヒー豆へのこだわり | ニュース
最近のコメント