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2008年4月28日 (月)

スコーコーヒーの収穫が始まっているらしい

長崎スコーコーヒーパーク:収穫期に--大村 /長崎 - 毎日jp(毎日新聞)
日本初の国産コーヒー園として知られる大村市寿古(すこ)町の「長崎スコーコーヒーパーク」で、今年のコーヒーの実の収穫作業が本格化している。

 同園は約30年前、中島洋彦社長(66)が試行錯誤を重ね、コーヒー栽培に成功。園内に3棟ある温室(約1200平方メートル)には、約200本が生い茂る。

長崎の空の玄関・大村空港から少し走ったところにスコー(寿光)コーヒーパークがある。国内では唯一のコーヒー栽培といっていたのだが、徳之島、沖縄や小笠原でもコーヒー栽培がされるようになって唯一ではないぞ、と思っていたが、なるほど「日本初の国産コーヒー園」という表現があったわけだ。ここのコーヒーは温室で育てられる。植物園の温室のような感じだ。収穫はいま何だなあ。ブラジルの収穫が10月だから、ちょうど反対。

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