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2004年6月25日 (金)

雲南省のアラビカ珈琲(思茅AA)

雲南省のコーヒーで検索したら日本でも「思茅」の銘柄で手に入ることがわかった。早速2ヶ所に注文した。一ヶ所は珈琲問屋。こちらは焙煎したものを。もう一ヶ所は「家庭焙煎珈琲ネットショップ 自珈亭」。 こちらは生豆だ。両店ともLESHOUでもYUNJOYでもない「思茅」。おそらく同じルートで輸入されたものだろう。どのルートで入っているのか、引き 続き調べてみたい。こんな視点からコーヒーを見たことがなかったので、最近、妙にはまっている、コーヒーの政治経済学。私のメインサイト「ブラックコーヒーを毎日」というタイトルもまんざら悪くないと思え始めてきた。

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