ふたたびアメリカではスターバックスが好調とか

日本では全店舗で無線LANが使えるようになるというニュースがありましたね。
アメリカは昨年が悪すぎたので収益が前年比28倍とかいってますね。
これは大幅なリストラのためで売り上げ額は落ちています。
写真はスタバのティー。ZENをオーダーしました。緑茶ペースらしいのですが私にはハーブティーの香りにしか思えません。実は好きです。
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日本では全店舗で無線LANが使えるようになるというニュースがありましたね。
アメリカは昨年が悪すぎたので収益が前年比28倍とかいってますね。
これは大幅なリストラのためで売り上げ額は落ちています。
写真はスタバのティー。ZENをオーダーしました。緑茶ペースらしいのですが私にはハーブティーの香りにしか思えません。実は好きです。
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タリーズ缶コーヒーブラックアロマです。タリーズのストラップがその場で当たるキャンペーンをやっています。
昨日書いたUCCブラック無糖とガチンコ勝負ですね。
添付した画像はボトル缶ですが、UCCの方は普通の缶コーヒーでも同じキャンペーンをやっています。タリーズ(伊藤園)の方はボトル缶だけしか見かけません。
あとでサイトを確認してみます。
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今年はチャレンジしてみます。
缶コーヒーを買うならアマゾンのギフト券が当たるUCCブラック無糖にしてみます、いう意味です。
最近、自動車通勤になったので缶コーヒーを朝飲むことが多くなりました。せっかく買うならと思っています。
ただタリーズの缶コーヒーもちょっと心が動きます。タリーズグッズが当たります。タリーズは伊藤園の自販機に入ってます。缶のデザインはとてもいいですね。
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Bloomberg/世界駆け巡り「最高の味」を追う - FujiSankei Business i./Bloomberg GLOBAL FINANCE
| 米ボストン郊外のコーヒー焙煎(ばいせん)店テロワール・コーヒー。コーヒーハンターのジョージ・ハウエル氏(64)は丸いスプーンから音を立てて液体をすすっていた。エルサルバドルの小規模農場6カ所から取り寄せたサンプルが次々にカップに注がれる。3番目の液体を飲んだとき、「これだ」と言うようにうなずいた。「ピーカンナッツとみつろうの味がする」 |
コーヒーの味を表現する言葉を身につけたいと思っているのですが、この「ピーカンナッツと蜜蝋の味」という表現いいですね。コーヒーハンターの仕事がわかる記事をみつけました。
| 年に1度、9カ国で開催されるコーヒー品評会「カップ・オブ・エクセレンス(COE)」は、ハウエル氏が共同設立者となり1999年に始まった。NPO(民間非営利団体)が主催するこの品評会は、品質を重視する買い手と小規模農園を結び付ける場となっている。農家は、一流の審査員らが銘柄を隠して審査する各国の品評会に最高の豆を出品する。上位に選ばれた豆は、オンラインオークションで焙煎業者らから高値を付けられ、激しい入札競争に付される。 |
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また缶コーヒーの季節。
ロングセラー定番商品のUCCブラック無糖が早くもキャンペーンを始めました。
また寒い冬の朝お世話になると思います。
今年はUSB缶コーヒーウォーマーで温めておいてコートのポケットに入れてカイロがわりに持ち歩こうと思っています。
経済防衛策です、せこい?
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ネットでは有名なドイコーヒーです。
ここで一番に売れているコーヒー豆はガテマラ・オリフラマー農園の豆。
サイト内の人気ランキング一位の豆で、焙煎士・土居博司さんが直接買い付けをした豆のようです。
マーク・ペンダーグラストが書いた『コーヒーの歴史』にも紹介されているコーヒー園の豆です。
甘味のあるコーヒーです。フルシティーがおススメ。秋に合いますよ。

読んで字の如くまさに「コーヒーの歴史」
後半のアメリカのコーヒーのマーケティングの歴史が面白い
現在につながるコーヒーの歴史
近代南北アメリカ中心に書かれたコーヒーの世界史
カフェ好きな人に是非| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

写真はさいたま市別所沼のレインドッグカフェ。お店の前のメニューボード。上部のレターヘッドのようなデザインが素敵だったのでパチリ。
さてタイトルに書いたことは季節ごとに合うコーヒー豆があるだろうなあ、すなわちTPOがあるなあということです。
今ごろ何をいうのか、当たり前ではないかとお思いのコーヒー通の方もいらっしゃるでしょうが、この視点でコーヒーを見直してみるという観点は私にとって発見です。
秋ですので、夜長にじっくりおとすのにぴったりの豆を探してみたいです。
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シャンペンのボトルに入ったコーヒー豆。
100gの焙煎豆が入っています。
価格 :¥5,775(税込)と高いです。200g入って10500円というのもあります。
企画したのはコーヒーハンターの川島 良彰さん(エル・サルバドル国立コーヒー研究所で栽培から加工技術まで学び、その後世界各国で農園開発・種の保存/復活を手掛けた日本で唯一のコーヒー栽培技師です。)
このブログでもUCCの幻のコーヒー豆で取り上げています。
農園の指定、区画の指定、摘み取り日の指定、天日干しをはじめとする昔ながらの精製方法による商品開発から、品質保持の為の輸入による輸送、世界で初めてといわれるコーヒーセラーによる保管管理とこだわっています。
豆は川島さんが「最高の畑」に認定した農園はグアテマラ、エル・サルバドル、パナマ、コロンビアの4カ国6農園のもの。
豆のご紹介カード、おいしいコーヒーの淹れ方に関するブローシャー、ドリップペーパーと、開栓後のキャップがセットでついてきます。
敬老の日のプレゼントによさそうですね。
AllAboutスタイルショップで見つけました。
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今日は土曜日、久しぶりの休日です。
午後からベランダで昼寝
極楽、極楽
ゆらり、ゆらり
風に揺れるハンモック
近くにオープンした自家焙煎のシュルツというお店でスマトラ・マンデリンを買いました。
キャンプバーナーを使って野田琺瑯のコーヒーケトルでお湯を沸かしてペーパーフィルターで淹れました。かなりの深煎りです。
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